公開ポート番号
(複数台のパソコンをポート番号を変えて公開する方法)
IP静的マスカレード設定:静的アドレス変換設定(ポート指定)
メインのサーバ
http:8080(いたずらされにくくするため)
smtp:25(メールサーバ用)
https:443(ssl用)
その他のサーバのhttpはport番号32768以後ということで
40000以後を使っています
| 名前 | | OSPORT |
| dd.sen-it.org | windows | | 40008 |
| dd-f.sen-it.org | VMware | Fedora9 | 40001 |
| dd-vv.sen-it.org | VMware | Vine4.2 | 40002 |
| dd-vp.sen-it.org | VirtualPC | Vine4.2 | 40003 |
ファイヤーウォールには気をつけたい
ルータのファイヤーウォール
Windowsやウィルスソフトのファイヤーウォールの設定も気をつける必要がある
(外部からのアクセスやLAN内のアクセスが出来なくなる)
我が家では、ルータのIPマスカレードを使用して、セキュリティを確保している
Windowsのファイやウォールはonで例外設定をしている
ウィルスバスタのファイヤーウォールは使用していない
また、パソコンごとに別々の名前(ダイナミックDNSを使用)をつけることが出来る
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